最初にお断りを入れておきますが、この記事は別に競泳水着を着た女の子に出会えて、あわよくば付き合っちゃえるような内容ではございません。あくまでモニターを介した競泳水着姿の女の子ではなく、ご自身の目で見られるイベントを紹介しております。出会い系をお求めの方はお手持ちのデバイスで出会い系サービスを検索された上、そちらのサービスをお楽しみいただければと思います。そこだけは勘違いされないようにお願い致します。

日頃からインターネット上の片隅からSNS、あるいはスポーツ番組まで、競泳水着を着用した女の子の画像を探しているフェチな紳士にとって競泳水着を着用した女の子を生の目で見る機会というのはあまりないのではないでしょうか。

同棲しているパートナーがいない限りは、少なくとも毎日目にするようなものではありませんし、地方在住者となると、なおさら難しいと聞きます。

そんななかなか目にすることが難しい競泳水着の女の子がいそうなイベントをいくつか紹介いたします。
毎日というわけにはいきませんが、競泳水着を着用した女の子を生の目で見れるイベントは大変貴重だと思います。

この記事をチェックすれば、高い確率で競泳水着を着た女の子を見られるイベントを知ることができ、その上で知っておきたい注意点やルール、マナーについて解説しております。

※時勢にもよるため確実に見られるかどうかは保証いたしかねます。



国内最大規模フェチの祭典:フェチフェス

国内最大規模フェチの祭典:フェチフェス

▲フェチフェスは国内最大規模のフェチのための祭典だ。フェチに理解のある出展者が参加する。

フェチフェスとは、フェティシズム全般を取り扱ったイベントで、規模は国内最大。2013年1月から年に数回、都内で行われています。
先述の通りフェチを主題としたイベントであるため、エロ系のイベントではあるものの直接的な性交表現はNGとなっており、題材としてフェティッシュを取り上げているAVメーカー、クリエイター、サークル、コスプレイヤー、地下アイドルなどが出展しています。

主催はフェチフェスフロンティア(フェ血ス)であり、スカトロ系のAVで名を馳せた葵マリイ氏がフロント側のプロデューサーとなっています。
当然ですが、アダルト系のイベントであるため未成年の参加は禁止となっており、入場するにはサークル参加者だけでなく一般参加者についても身分証を提示を求められます。

開催間隔
年数回
開催期間
1日間
会場
綿商会館(2019年現在)
注意点
未成年の入場は不可
公式サイト

イベント側から見て競泳水着、スクール水着もフェチとして認識されているため、関係するメーカー、サークルが参加しており、それぞれのブースで競泳水着姿のコスプレイヤーや地下アイドルの姿を見ることができます。

近年では雑誌やテレビメディアからの取材、記事、バラエティ番組でも紹介されたことから有名になりつつあるイベントで、今後も盛り上がっていくのではないかと期待されるイベントです。

sukumizu.tvも参加させていただいた過去がございます。

フェチフェス13参加時のsukumizu.tvスペースの様子

▲フェチフェス13に参加時の様子。左から小桃もこさん、星乃華さん、菅原花音さん

sukumizu.tvモデルイベント参加者

Doll#032 鉄観音サワラDoll#046 茜ナツキDoll#037 星乃華
Doll#032 鉄観音サワラDoll#046 茜ナツキDoll#037 星乃華
Doll#044 乙葉ひまりDoll#011 さえDoll#045 浅井壱花
Doll#044 乙葉ひまりDoll#011 さえDoll#045 浅井壱花

※過去の参加情報に基づいた情報であり、必ず参加しているわけではありません。

※一部モデルのみの紹介です。

露出系コスプレイヤーが多く出展する:コスホリック

露出系コスプレイヤーが多く出展する:コスホリック

▲コスホリック(コスホリ)は露出をメインとするコスプレ作品を多く見ることができるイベントだ。

コスホリックはデジタル系即売会と銘打っていますが、コスプレイヤーによる同人誌即売会のことであり、略称であるコスホリの名で親しまれています。

Yahoo!知恵袋にはコスホリはコミケのようなものですか?とコミックマーケットと同一視する質問がありましたが、規模や方向性の違いはあれど同人誌即売会という枠内では、その通りの内容であり、コスプレイヤーが個人で制作した写真集ROMを中心に頒布が行われています。

開催間隔
年数回
開催期間
1日間
会場
東京流通センター(2019年現在)
注意点
未成年の入場は不可
公式サイト

コミケと同様に、とお話しましたが、国内最大規模で様々な注目を浴びているコミケでは露出に対する規制が厳しいこともあり、コスホリがその受け皿になっているイベントと言ってもいいでしょう。
そのため開催時期はコミケと合わせて開催されています。

出展するコスプレイヤーの中には、コミケと掛け持ちで参加する人もいるため、コミケ会場に行っても会えなかった!という人もいますが、コスホリに参加するコスプレイヤーは、むしろコスホリがメインと考える人が多いため、目当てにしているモデルの人が両方とも参加する、という場合は、コスホリの方に行ったほうがいいかもしれません。

フェチフェスと同様、こちらのイベントでも競泳水着を主題にしたコスプレイヤーや地下アイドルが出展していることもあるため、水着姿の女の子を見ることができます。

そしてこちらのイベントも未成年は参加不可です。

sukumizu.tvモデルイベント参加者

Doll#025 たろうDoll#013 白珠まりDoll#037 星乃華
Doll#025 たろうDoll#013 白珠まりDoll#037 星乃華
Doll#003 川崎優Doll#011 さえDoll#022 珈琲
Doll#003 川崎優Doll#011 さえDoll#022 珈琲

※過去の参加情報に基づいた情報であり、必ず参加しているわけではありません。

※一部モデルのみの紹介です。

世界最大規模の同人誌即売会:コミックマーケット

世界最大規模の同人誌即売会:コミックマーケット

▲名実ともに世界最大級とも言える同人誌即売会、コミックマーケット。国内最大の展示施設である東京ビッグサイトで行われる。

原則、夏と冬の年2回、現在では東京ビッグサイト全域で開催されている世界的な同人誌即売会イベントがコミックマーケットです。歴史も古く1975年12月から開催されている老舗イベントでもあります。

サブカルチャーの時代からメインカルチャーとなった側面があるため、細かい説明は不要な部分はあるかもしれませんが、漫画、アニメ、小説といった作品の二次創作からオリジナル創作作品を取り扱うサークルが出展し、同人誌のみならずグッズや造形物に至るまで様々なものが頒布されています。

開催間隔
年2回(原則)
開催期間
3日間(東京オリンピック準備・開催期間中は4日間)
会場
東京ビッグサイト(2019年現在)
注意点
-
公式サイト

その中でコスプレというジャンルが取り扱われており、殆どの場合においてこの枠内で競泳水着姿の女の子を見ることができます。コミケは3日間開催(ただし東京オリンピック期間は4日間)されていますが、その中でも2日目に割り当てられることが傾向としてあります。

露出に対して厳しいレギュレーションが設定されているイベントであるため、先述のフェチフェス、コスホリックほどではありませんが、水着程度の露出は黙認されていることもあり、一部で水着姿の女の子を見かけることがあります。競泳水着に関心の強いサークル(コスプレイヤー)が参加している場合、売り子として競泳水着を着用して頒布していることがありますので、そこで見ることができるのではないでしょうか。

sukumizu.tvモデルイベント参加者

Doll#022 珈琲Doll#013 白珠まりDoll#003 川崎優
Doll#003 川崎優Doll#013 白珠まりDoll#037 星乃華

※過去の参加情報に基づいた情報であり、必ず参加しているわけではありません。

※一部モデルのみの紹介です。

イベントで競泳水着の女の子を見るときの注意点

イベントで競泳水着の女の子を見るときの注意点

▲特に初めてイベントに参加するような人や慣れていない人は熟読しておいてもらいたい項目だ。

すでに何度もこの手のイベントに参加していて慣れている方にとっては当たり前の感覚かもしれませんが、初めて参加する方、まだ慣れていない方にとっては守ってもらうべき注意点があります。この点について説明いたします。

注意点1:女の子に触れたりしない

注意点1:女の子に触れたりしない

▲とにかくコスプレイヤーやアイドルを怖がらせるようなことをしない、というのが基本的なことだ。モラルの問題でもある。

これはもはや社会生活を営む上で当然のことですが、競泳水着の女の子を見かけたからと言って触れようとしたりする行為は絶対にやってはいけません。
同じ競泳水着が好きなもの通しだから、会場に入るための参加費を払っているから、といったものは理由になりません。ただの痴漢行為であり迷惑そのものです。

気持ちが高ぶったとしても、そこは抑えるべきですし、逆にその自信がないならこの手のイベントに参加してはいけないと考えます。

彼女たちは自分の表現をアピールするためにイベントに参加しているのであって、風俗的な行為を行うために参加しているのではないということを肝に命じておきましょう。

また当然ですが、まとわりつくような行為、意味もなく(本人には意味はあるんでしょうけど)ずっとそばにいるような行為もNGです。女の子を不安がらせるようなことは絶対にしてはいけません。

イベントごとに設定されているルールも存在します。初めて参加するようなイベントであれば、参加前に必ずチェックしておきましょう

注意点2:撮影するなら被写体から許可を得ること

注意点2:撮影するなら被写体から許可を得ること

▲いつでも写真を撮れる時代になったが、誰だっていつ撮られているかわからない状況は嫌なものだろう。そこを考えてもらいたい。

近年、各イベントで問題になっているのが盗撮問題です。

盗撮とは字のごとく、盗み撮る、という行為のことですが、誰もがスマートフォンを持つようになった時代となったため、あまり深く意識せずにカメラを向ける行為、というのが、イベントだけでなく様々なところで問題になっています。撮られてなんぼではないかと勘違いしている不届きな参加者がいることもあり、物見遊山で来る人が特にこの傾向にあります。

たとえ自分が盗撮する、という意識がなくとも、被写体が許可を出していない状態で、物陰や遠距離から撮影を行う行為は盗撮であると知るべきでしょう。

コスプレイヤーや地下アイドルたちは、見られるためにイベントに参加しているという側面はあるものの、盗撮されるために参加しているわけではありません。

もし自分のカメラに収めたいのであれば、撮影していいかどうか許可を得るところから始めましょう。イベントや出展者によっては撮影券を求められる場合もあるので、詳細は事前に出展者が発信する情報を確認するか、その場で聞いてみたほうがいいでしょう。

注意点3:長話しない

注意点3:長話しない

▲仲良くなりたいという気持ちから長話をしてしまいそうなものだが、事情がない限り会話は簡潔に。

同じフェチ的な間隔を分かち合うのに、競泳水着を着た女の子と話をしてみたい、という気持ちはわかります。

ただしイベント参加中、それぞれのブースで売り子をしているようなときに長話をするのは禁物です。

その場の状況にもよるかもしれませんが、基本的には作品の頒布(イベントによっては個人撮影など)を目的として参加されている方が殆どであるため、無駄な長話はかえって迷惑になります。当然、あなた以外の他の方の応対もしなくてはならないわけですから、ここは少しだけ話してスマートに立ち去るのが懸命でしょう。

そして少し話す機会を持ちたいのであれば、まずは頒布物を購入する、個人撮影が可能なイベントであれば個撮券を買う、といったことくらいはするようにしましょう。

注意点4:差し入れするならよく考えて

注意点4:差し入れするならよく考えて

▲いくら暑いからと言って、アイスクリームを渡されても困るのは、誰でも想像つくだろう。

よく考えて、というのは非常に雑な物言いかもしれませんが、もし競泳水着で参加する目当てのコスプレイヤーや地下アイドルの方がいて、なにか差し入れを持っていこうかな、と思うのであれば、気にしておいたほうがいい話です。

同人誌即売会全般で言えることですが、差し入れはもらって嬉しいものではあるものの、反面、扱いに困るものというものがあります。極端に言ってしまえば、食品でも足の早そうな生モノであったり、手にすると汚れてしまうようなもののことです。

例えば、夏場、暑いからと言ってアイスクリームの差し入れをした場合、イベント会場は冷凍保存して置けるような場所はないため、その場で食べてしまわなくてはなりません。イベント出展者はだいたい忙しく過ごしていることを考えると、せっかくの好意もかえって迷惑になってしまうこともあります。

あなたが差し入れしようとするものが、どんなふうに扱われるものなのかを考えた上で、選んであげたほうがいいかもしれませんね。

また特に女性特有の話になるかもしれませんが、彼女たちはストーカーや変質者に直面するというリスクも抱えています。実際に触れるような迷惑行為には至らなくても、差し入れでもらったものに異物が混入していた、というケースもあったと聞きます。

この点で考えれば、食品であればしっかりと封がなされたものを選ぶことで、安心して差し入れを受け取ることができるので、紳士的な対応を心がけたいのであれば、この点も留意すべき点です。

まとめ:女の子に迷惑をかけない!を心がけてイベントに参加しよう

このように競泳水着姿の女の子を見かけることのできるイベントはいくつかあります。

上記の紹介したもの以外でも水着姿の女の子を見ることのできるイベントはありますが、その中でも大型のもの、かつ確度が高いものを選んでご紹介しました。

ただこの記事を書いていて思ったのは、ただ競泳水着の女の子が見られるから、ということで手放しで行ってほしくないなと思ったのが率直なところです。
しっかりと紳士的な対応ができるよう、注意しなくてはいけない点、マナーやルールをしっかりと守って参加するようにしましょう。

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