【画像で解説】女性に競パンをはかせてみてわかったフェチ的魅力

女性が着用する競泳水着といえば、最近では全身タイプのものやショートジョンと呼ばれるスパッツ型、従来のハイレグワンピース型など様々な形状がありますが、乳房を隠す必要があるため、ツーピースのものだったとしてもトップスを用いるのが必須となっています。

反面、男性用の競泳水着といえば、こちらもスパッツ型のものがあるものの、昔からある競泳水着で競泳用パンツ、いわゆる競パンと呼ばれるものがあります。フェチやエロスの世界で見れば、競パンは男性のゲイの方に好まれる傾向(もちろん必ずしもそうではないですが)にあると言われていますが、そんな競パンを女性が履いたらどうなるのか。

そう考える男性も少なくないようで、せっかくなので試してみた感想などを画像とともにご紹介いたします。

女性に競パンを履かせるフェチから見た魅力とは

女性に競パンを履かせるフェチから見た魅力とは

▲女性に競パンを履かせてみたらわかったことがいくつもあった。

女性が女性用の競泳水着を着用したときの魅力にはどういったものがあるでしょうか。

  • 身体にフィッティングするもう一つの肌感
  • 水に濡れたときなどの光沢感
  • 想像力を掻き立てるレッグのカットライン

もちろん他にも挙げられるものはありますが、大きなところで言えばこれらが理由に上がるのではないでしょうか。
それでは競パンを女性に着用してもらったときにはどんな魅力があるのでしょうか。

実際に履いてもらった画像で検証

実際に履いてもらった画像で検証

▲女性に競パンを履かせるとどんな魅力があるのだろう?

画像を見ていただいてもおわかりかと思いますが、当然のことながら競泳水着の布地が上半身を覆うことがないので「フィッティングするもう一つの肌感」ということからは離れてしまっていますし、水に濡れたときの質感もお尻の部分では魅力のあるものができるかもしれませんが、範囲が狭いため、その点では少し魅力が半減しているようにも感じられます。
合致するものがあるとすれば、レッグのカットラインでしょうか。

競泳パンツと女性用競泳水着のカットラインを比較してみる

競泳パンツと女性用競泳水着のカットラインを比較してみる

▲カットの違いを競パンと女性用競泳水着を並べて比較してみよう。

男性用の競パンは女性用競泳水着のようなカットの高さがあるような印象がありますが、その形状はどうなっているのでしょうか。
実際に競パンと女性用競泳水着を重ねて、カットのラインを確認してみました。

このように一般的に男性が着用する競パンと女性用競泳水着を重ねて確認してみたところ、カットのラインに違いがあることがわかります。
女性用競泳水着はカットが直線的であるのに対し、男性は弧を描くように丸みを帯びたカーブになっています。

競パンと女性用競泳水着のカット比較

▲このように重ね合わせてみるとカットの違いがあることがよくわかる。

さらに競パンを女性用競泳水着に入れるように確認してみましたが、ラインに違いがあることが一目瞭然かと思います。
女性用競泳水着(レッグカットが高い競泳水着の場合)がカットラインが腰骨のほうへ伸びているのに対し、競パンは股の出だしのところは女性と大きく変わらず、そこから腰骨の下辺りへくるように弧を描くようなカーブを描いています。

女性と男性とでは太ももや腰回り、男性器・女性器の形状に大きな違いがあることは言うまでもありませんが、このことが水着のカットの形状に違いを生んでいるものと考えられます。

競パン(ウォーターポロ)と女性用競泳水着との比較

▲水球用の競パン(ウォーターポロ)とも比較してみた。これだけでも違いがわかる。

重ねた場合の競パン(ウォーターポロ)と女性用競泳水着との比較

▲こちらも重ね合わせてみたところ、カットに違いがあることがわかった。

女性の競パン姿はギャップと背徳感で溢れている

女性の競パン姿はギャップと背徳感で溢れている

▲胸部分は隠しているが、この独特のフォルムは競パン×女性ならでは。

しかしなかなかどうしてこれが魅力的に感じる人も少なくありません。
その最大の理由は男性用の水着を女性が着用しているというギャップ、そしてその姿から生まれる独特な背徳感にあります。

パッと見て、トップスがないため胸があらわになりますが、スポーティーなファッションであるにも関わらず、女性のエロスを直接的に感じることができるのは競パンならでは。
このギャップに異質ながらも強い興奮を覚えてしまうことも少なくないということです。

競泳パンツは下着としても使えるか

競泳パンツは下着としても使えるか

▲競パンを見せパンやブルマのように使うことは可能かもしれないが、注意したいことがある。

そんな通常は男性が着用する競泳パンツですが、女性に下着としても使えるかどうか。
この点については実際に撮影したモデルさんに単刀直入に聞いてみたところ「使おうと思えば使えるのではないか」という答えが返ってきました。ただウォーターポロのような水球用は通気性が悪いため、競泳用に作られたものがいいそうです。

また生理時は生理用品を用いたとしても水着が汚れてしまうことも懸念されるため、生理でないときであれば大丈夫かな、という意見もいただきました。
もし女性のパートナーにはかせて過ごさせたいという方は、この点を覚えておいたほうがいいかもしれませんね。

女性に競パンをはいてもらう時に選ぶサイズはどういったものがいい?

女性に競パンをはいてもらう時に選ぶサイズはどういったものがいい?<

▲女性に競パンをはかせるなら、サイズ選びはやはりしっかりと考えておきたいところだ。

もし女性に競パンをはいてもらえるようなことがあった場合、どういったサイズを選べばいいのでしょうか。
女性の体型にもよりますが、一般的にはウエスト、ヒップ周りで決めればいいので、女性用のMサイズを着用している人であれば、同様にMサイズということでも問題ありません。

ただここで食い込みを楽しみたいがために欲を出してワンサイズ以上小さなものを選ぶときは注意が必要です。
脚やヒップが男性と女性とでは肉付きが違うため、太ももやおしりの部分で引っかかってしまう可能性を考慮しなければいけません。ヒップが極端に大きな女性であった場合は、ワンサイズ上のものを選んで様子を見たほうがいいでしょう。

競泳パンツな女性はどこで見ることができる?

当たり前の話ですが、競泳パンツ(だけ)を着用した女性を公共のプールや海などの遊泳施設で見ることはまずないでしょう。

基本的にはお願いして着用してもらうことで見ることができるとは思いますが、sukumizu.tvでは競泳パンツを着用した女性の姿を収録した写真集の販売を行っております。
以下のものが収録した写真集となっていますので、どうしても見てみたい!という方はぜひお求めくださいませ。

競泳水着Doll-X изменения кожи тела ⅠSiliconeMaterial Doll-X Gummy Caput Ⅶ

まとめ:女性に競泳用パンツは一見の価値あり・・・かも

女性に競泳パンツをはかせるということは、女性自身も恥ずかしいと感じるでしょうし、そこから生まれる恥じらいの表情や背徳感を感じるとたまらない!という側面があります。
競パン自体はあらかじめ男性がはく想定で作られているため、サイズ感については気をつけなければいけないところですが、女性用の水着と比べると若干、安価で購入することができるため、チャレンジしてみてもいいでしょう。

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またモデルもスレンダーからぽっちゃり体型、背の高さに至るまで、様々な身体をお持ちの女性に着せることで水着がどう変化していくのかということにもこだわっております!
フェチの方はぜひご覧くださいませ・・・!

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